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iFAD for アカデミック

iFAD for アカデミックは、携帯電話やスマートフォン、タブレット、パソコンを使用して、学生と円滑なコミュニケーションを図るためにWebアンケートや小テストを行うツールです。誰でも手軽に利用できま・・・
iFAD for アカデミック
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Webアプリケーション構築の教科書

実用的なプログラムとしてWebアプリケーションを作るためのテキストです。
本書は、Webアプリケーションの構築方法として入門的なApache Tomcatサーバに焦点を当て、その動作のしくみの学習とWebアプリケーションを作る手順について小さなサンプル作成を通して学んでいくものです。 また、インターネットを身近に利用するとき今日ではサーバのしくみに脆弱性対策は欠かせない条件となっており、こうした観点にも触れています。

●対象とする読者
本書は、次のような技術に関する基礎的な知識を有している人を対象に、サーバサイドJavaを使ってWebアプリケーションを構築できるようになることを目標としています。

・Javaプログラミングの基礎知識
 オブジェクト指向技術(継承、インスタンス、実装、ポリモルフィズムなど)の簡単なプログラムをJavaで作成することができる。
・データベースに関する基礎知識
 リレーショナルデータベースに関して基礎知識とテーブルの作成、検索、更新、削除などをSQL命令で操作できる。
・HTMLの基礎知識
 やなど基本的タグを理解している。また、HTMLを使ってWebページを作成することができる。
・インターネットプロトコルの基礎知識
 TCP/IPの概略とOSI階層を理解している。クライアント/サーバ間のパケットの要求・応答を理解している。



キーワード(Java / Webアプリケーション / プログラミング / Webアプリ / 教科書 / 練習問題 / 総合演習)Webアプリケーション構築の教科書
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オブジェクト指向プログラミングの教科書

オブジェクト指向の概要と、Javaプログラムについてまとめたテキストです。
オブジェクト指向は名称こそある程度ポピュラーになりましたが、その応用範囲の広さもあり、いまひとつ捉えどころの無いものになっています。
本書では、理論学習だけでは身に付けることが難しいオブジェクト指向の概念を、Javaによるプログラミングを通して身に付けていただくことを目的にしております。
オブジェクト指向でのプログラミングを実現するために必要な主要トピックを網羅しており、可能な限り平易な表現での解説とサンプルソースコードによる実例の記載により理解度を高める工夫を行っています。
オブジェクト指向の世界に興味を持たれた方や、Javaによる基礎的なプログラミングを学習済みの方が、次のステップに進むための書籍としてご活用ください。
また、Javaでのプログラミング経験が無い方にも学習いただけるように、環境構築手順(ダウンロード)やJavaの基本的な構文をまとめた章を準備しているので、安心してご利用いただけます。
さらに、巻末には学習内容の理解を深めるためのステップアップ演習、システム開発の現場を模した総合演習を用意しており、教育現場でも利用しやすい構成となっております。本書は現場で培われた教育のエッセンスが詰め込まれた一冊です。ぜひご利用ください。



キーワード(Java / オブジェクト指向 / プログラミング / 教科書 / 確認問題 / 演習)パッケージ送付
オブジェクト指向プログラミングの教科書
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Javaの教科書

プログラミング経験のない初心者がプログラミング言語としての「Java」を初歩から学ぶためのテキストです。
「Java」は、スタンドアロンやネットワーククライアント環境をはじめ、サーバサイド、あるいはモバイル環境にいたるまでのアプリケーションの開発に利用されるようになりました。本書は、これら開発のすべてに共通して必要な、プログラムの制御構造とアルゴリズムを学びながらJava言語の文法を習得する流れになっています。
また、豊富なプログラミング演習をとおして、よいプログラムを作る上で必要なテストやデバッグの知識も身に付けることができるでしょう。

本書は、各章を順番に学習することでアルゴリズムとJava言語の基本的な文法を無理なく理解できる流れになっています。また、本シリーズの続編に進むことで、オブジェクト指向プログラミングからJavaによるWebアプリケーションの構築までを理解できます。



キーワード(Java / 初心者 / プログラミング / 制御構造 / アルゴリズム / 演習 / テスト / デバッグ / 教科書 / 入門 / Java言語 / 確認問題 / 演習問題 / 総合演習)
Javaの教科書
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改訂 ヒューマンインタフェース論

人に優しいシステムをかたちにする。
ヒューマンインタフェース論とは、人間と機器、人間とシステムの間で行う情報の入力や、やり取りする仕組み(インタフェース)を人間の行動、感覚、知覚などを考慮した上で工夫し、更なる使いやすさの向上を目指すものです。

近年、IT機器が社会に浸透するにつれ、インタフェースは「人が機械に合わせる」から「機械が人に寄り添う」ように変化してきています。

さらに人間の行動や感覚器官、脳の研究が進み、これまでとは違った角度から使いやすさの工夫ができるようになってきました。

本書は、より良いインタフェースを考えるために必要不可欠となる、以下のような知識を多くの図・具体例を交えて解説しています。

・人間の五感(視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚)と脳の仕組み
・色、文字の見た目、メッセージなどの視覚的な要素を、脳がどのようにとらえているか
・脳のとらえ方が見た目や使いやすさにどのような影響を与えているか

また、使いやすいインタフェース設計のためにはどうすればよいのか、具体的な手順と方法(ペーパープロトタイピング)、ツールも解説しており、すぐに設計にチャレンジすることも可能です。

前作よりもさらにわかりやすく、読みやすくなるよう、図表を見直し、文章表現を明確にしました。

システム開発に携わる方、ヒューマンインタフェースに興味のある方や学んでいる方に特におすすめです。



キーワード(ヒューマンインタフェース / ヒューマンインタフェース論 / システム開発 / 使いやすい / 設計 / 五感 / 脳 / とらえ方)
改訂 ヒューマンインタフェース論
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デジタル社会の法制度 第9版

情報処理技術者試験 対応テキスト。改正個人情報保護法をはじめ、最新の指針・基準等に対応。
インターネットをはじめとする情報化技術の進歩は、私たちの生活にさまざまな影響を与えています。
このような激しい社会変化に、従来の意識、従来のルールだけで対応しようとすることは困難な状況です。
本書では、このような激しい社会変化をうけて現実に起こっている問題や、問題解決のためのルール(法制度、標準化、セキュリティなど)を学び、その知識を健全な情報化社会の推進役として生かしていくことを目標に解説しています。
巻末には「著作権法」「個人情報の保護に関する法律」を掲載し、学習の利便に配慮しています。

なお、本書は情報処理技術者試験センターが公開しているシラバスから、次の出題範囲の法律・法令を網羅しています。 情報化社会のリーダを目指す人はもとより、情報処理技術者試験合格を狙う人の参考書としてもご利用いただけます。

・「ITパスポート試験(レベル1)」シラバス(Ver 2.0)
大分類1:企業と法務 中分類2:法務
・「基本情報技術者試験(レベル2)」シラバス(Ver 3.0)
大分類9:企業と法務 中分類23:法務
・「応用情報技術者試験(レベル3)」シラバス(Ver 3.0)
大分類9:企業と法務 中分類23:法務



キーワード(情報処理技術者試験 / 標準化 / 法制度 / 名誉権 / プライバシー権 / パブリシティー権 / 知的財産権 / 商号 / 商標 / 不正競争防止法 / 産業財産権 / 特許権 / 実用新案権 / 意匠権 / 著作権 / 出版権 / サイト管理 / 電子商取引 / サイバー犯罪 / 電気通信事業法 / 労働者派遣法 / 個人情報保護)
デジタル社会の法制度 第9版
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ソフトウェアテストと導入・移行

ソフトウェアの導入・移行までを解説した書籍は他にはありません!
システム開発においては、どのようににプロジェクトを進めていくか、ということや使用するプログラミング言語の文法やテクニックが注目されがちです。

確かに重要な要素ではありますが、質の高いシステムを完成させるためにはプログラミングが終わった後のソフトウェアテストが非常に重要になります。

どんなにスムーズにプロジェクトが進み、処理効率の良いプログラムを作成しても実際に使用したら間違いだらけ、かえって手間がかかってしまった、となっては意味がありません。

本書は、ソフトウェアの品質、テスト設計、各種ドキュメント作成、テスト技法などのソフトウェアテストの計画から終結、システムリリースまでを具体的に解説しており、テスト管理者として必要な知識を学習できるようにしました。

特にシステムの本番移行プロセスは実際の事例に基づき、詳細に解説しています。

本書の著者は、PMBOKガイド第4版~第6版の監訳責任者です。



キーワード(ソフトウェアテスト / テスト / 導入 / 移行 / 開発 / ソフトウェア品質 / 品質 / 品質評価 / プレシデンスダイアグラム / 進捗管理 / アーンドバリュー法 / ISO9000 / 移行計画 / 移行テスト)
ソフトウェアテストと導入・移行
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情報と職業 第2版

文部科学省「学習指導要領」準拠 教育課程・高等学校教科「情報」の教科書!
IT技術の急速な進展により、情報システム開発に携わる企業・人の状況は大きく変化してきています。

しかし、どのような技術の発展・経済状況であろうとも、IT技術者として従事するものには必要かつ普遍的なモラルや勤労観があるという考えのもと、IT産業の業務内容や技術者にとって必要となる基礎的知識・情報を詳しく説明・解説しています。さらに文部科学省の最新基準に則り、最新の技術動向・業界の状況・統計を反映しました。

また、基本的で簡単な用語でもすぐに確認できるよう、できるだけ説明をしています。IT技術者はさまざまな業界の人とコミュニケーションすることが多いため、専門用語ではなく相手に内容が本当に伝わるよう用語の確認を行う習慣を是非身につけてください。

情報科教職を目指す学生はもちろんのこと、最新のIT技術動向やITサービス産業の状況を総合的に学びたい人、これから社会に出る学生におすすめです。



キーワード(情報と職業 / 情報 / 職業 / 高等学校教科 / 情報モラル / 勤労観 / 技術者 / 文部科学省)
情報と職業 第2版
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ビジネスマナー力(りょく) 自分が変わる・周囲も変わる

コミュニケ-ション&プレゼンテーションの基礎を習得したい方におすすめ!

高度情報化社会、IT社会と呼ばれる現代において、周囲との良好な人間関係を築き、成長していくために必要なものとはなんでしょうか?
その答えの一つが「ヒューマンスキル」であると考えます。

ヒューマンスキルの定義や構成要素はさまざまですが、本書では
  ・会話をして伝える力・・・・コミュニケーション力(りょく)
  ・表現する力・・・・・・・・プレゼンテーション力(りょく)
  ・相手と討論する力・・・・・ディベート力(りょく)
  ・文章を書いて伝える力・・・ライティング力(りょく)
  ・社会人として律する力・・・ビジネスマナー力(りょく)
の五つをヒューマンスキルの基本要素と定義し、このうちの
  ・コミュニケーション力(りょく)
  ・プレゼンテーション力(りょく)
について重点的に取り上げました。

本書では、「人間コミュニケーションの重要性」についての解説を含め、
「コミュニケーション」と「プレゼンテーション」の基礎についてそれぞれ概説しています。


また、各章の内容を踏まえた「総合演習」と、特に間違えやすい用字・用語をまとめた「資料編 用字・用語活用必携」を掲載しています。

学生や新社会人など、コミュニケーション並びにプレゼンテーションの基礎を学ぶ方はもちろん、
老若男女問わず、コミュニケーション力(りょく)のスキルアップを目指す方におすすめです。



キーワード(ビジネス / ビジネスマナー / ヒューマンスキル / 社会人 / コミュニケーション / 言葉づかい / 日常 / マナー / 学生 / 新社会人 / ビジネスマナー力)
ビジネスマナー力(りょく) 自分が変わる・周囲も変わる
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図書館利用教育用提示ソフト まかせて!学校図書館 中学校・高等学校第1巻

中学校・高等学校の学校図書館の利用指導、図書を使用する学習指導を行う際に利用できる提示ソフトです。学校図書館に関する様々なテーマが用意され、調べ学習に指導などにも活用することができます。



キーワード(学校図書館 / 利用指導 / 中学校 / 高等学校)
図書館利用教育用提示ソフト まかせて!学校図書館 中学校・高等学校第1巻
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